2017/08/10(Thu)

★2017 第26節_京都戦(A)「西京極ウェザー」編

 いやいや、なんで局地的に京都だけ?
 西京極のあたりで雲が沸いて、その雲は東へ流れないから、たちが悪い。
 雨雲含め荷物をスタンドに置いたまま、無防備な姿でスタグルメの買い出しに行ったときに豪雨にあうと、手の施しようがなく、雨のやむのを待つしかありません。






























































































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2017/08/10(Thu)

★2017 第26節_京都戦(A)「ファジフーズ」編

 アウェイのスタジアムに、ファジーフーズが出張するという歴史的な日となりました。
 最初は、お客さんはファジサポばかりで、随分と心配しましたが、徐々に京都サポさんも増えたところで、雷雨に水を差されてしまいました。
 しかしながら、京都サポさんにファジフーズの意地とプライドを見せられたのではないでしょうか。


















































2017/08/10(Thu)

★2017 第26節_京都戦(A)「スタジアム・イベント・観光」編

 スタジアムの外でも、いろんなイベントが予定されていましたが、水を差されてしまいました。
 京都のマスコットは、京都らしく、随分とお上品な感じがします。ファジ丸と違って。(笑)



















































































2017/08/10(Thu)

★2017 第26節_京都戦(A)「応援・サポーター(京都側)」編

 追いつかれて勝ち点1より、追いついての1の方がいいですよね。
 逆の立場だったら、もう勝ったようなキモチになります。


















2017/08/10(Thu)

★2017 第26節_京都戦(A)「応援・サポーター(岡山側)」編

 西京極への遠征サポ数は、過去最高の1,500人。(DAZNによる)
 サポとしても、それだけ、この試合にかける強い思いがありました。
 パク選手の華麗なFKの喜びも、赤嶺選手の負傷退場で、一瞬に奈落の底に落とされたような気分でした。
 そんな逆境の中で、ゴール裏だけでなくメインスタンドも含めて、最後までサポーターは力を出し切ったと思います。













































































































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